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Wednesday, December 29, 2010

全てに感謝!ありがとうございました。



今年もカウントダウンに入りましたね。

きちんとこの1年を過ごせただろうか、

心配になります。


もう若くはないから、

何か焦っちゃう。


振り返ってみると、年の初めに、

「自分と向き合う年」にすると、

ブログに書いてました。


それは出来たのではないかな、

しっかりと向き合えて

答えを出してきたように思います。


今年の夏に、

思い切った決断もしました。

自分の心の奥のマグマが溢れ出たのです。


それを決めた途端、

とってもラクになりました。


大好きなマザー・テレサ。

世界で活躍する、

自分の損得を考えずに、目的を持って貢献する人たち。

私も、その仲間でいたい。


ある日テレビで、

「世界で活躍する人たち」の特集をしていたので、

夫と一緒に観ていて、

ふと、聞きました。


「ねぇ、どうして、この人たちは、

こんなに大変な思いをして信念を貫けるんだろう、、

どう思う?」


「簡単なこと」

「…??」


「好きなこと。自分がやりたい事をしてるだけ。

ただ、それだけ、


だから、したらいいと思うよ。

好きなことを

やりたいことを

のり子さんもしたらいい。」


周りから見たら、「自分には絶対できない!」

と思うような大変な事でも、

当の本人にとっては、

ただ、やりたい事をしているだけだと、

夫は言うのです。


「思いと行動が一致している」

だから迷いなく努力でき、

そして、潜在能力も開花されてすごい力になるという事です。


何だか、目から鱗でした。

そんな事など当たり前の事で、

ずっと前から分かっているつもりだったのが、


その時の私には、

腑に落ちたのです。


それが、私にとって何なのか。

今年がもう終わろうとする前に分かったのでした。


だから、仕事が楽しくなりました。

今までと違う新鮮な気持ちで、

もう何回もしている研修が、新鮮で楽しくなったのです。


行きたい場所が見つかれば、

こだわらなくても、

方法はいくつもあるのです。



来年は、どんな年にしたいのか、

自分の中で見つけて、

思いと行動を一致させていきます。


今年、起こったすべての出来事、

ご縁の合った人たち、家族…

拙い私の文章を読んで下さる皆さま

全てに感謝します。


◇いつも一緒の仲間◇

願いを叶えてくれる魔法の手帳・出会いを運ぶ名刺入れ
無事に家と外を結んでくれる乗車パス・素敵な情報をくれる携帯電話
子供たちの写真。 2011年もよろしくね!
Saturday, December 25, 2010

小さなプレゼント



パリの木の十字架少年合唱団の

2008年東京公演の録画を見ながらパソコンに向かっています。

少年たちの美しい声はクリスマスにぴったりですね。


さて、この写真の女の子。

私にプレゼントを「どうぞ」って渡してくれるようで、ウキウキします。


プレゼントって、

それを自分に選んでくださった気持ち、

「何がいいかしら」って、

自分の為に費やしてくださった時間や心が、

受け取る側の幸福となりますね。



そう思うと、

相手を思う気持ち、相手の為に使う時間が、

その人への幸福感に繋がるのでしょう。


私が時々している、私なりのプレゼントは、

その人を思い、

「○○さんが、心豊かに幸せでありますように」

て、声に出したり、心の中で思う事です。


それだけで、心の繋がりを感じることができます。


人は、無意識層で繋がっているとのことですから、

この気持ちもきっと届いているのだと信じています。


その言葉自体が恥ずかしい時は、

英語でいうのもお勧めですよ。

「Bless you ○○さん」って。


英語圏では、"(God) Bless you"は、

「あたなの幸せをお祈りしています」

という意味で、挨拶代りに日常的に使われているようです。


改まって、「○○さんの幸せを祈ってます。」

と言うよりも、

「Bless you」の方が、声に出しやすいかも知れません。


これは、ネガティブなエネルギーを人から受けた時も

その相手に対してプレゼントするといいと思います。


その人に、反撃するのではなく、その人の幸せを願う事で、

自分の中のネガティブなエネルギーが出ていくからです。


私たちが、心を痛めるのは、

人は誰でも、

「大切にされたい」という欲求があって、

それを阻害されてしまうのではないかという、

恐れからくるものなのでしょう。


それならば、ネガティブなエネルギーを発信した相手にも、

プラスのエネルギーを送ると同時に、


自分の中から、マイナスを追い出し、

プラスを取り込むこのご挨拶は、

とっても素敵な行為だと思いませんか。


たくさんな人に小さなプレゼントを!


◇プレゼントを運ぶ女の子とサンタさん◇

あなたにも素敵なプレゼントが届きますように☆
Friday, December 24, 2010

クリスマスの心は、みんなが持ってる心



クリスマスイヴですね。

街はイルミネーションがきれいで、

まるで私たちを祝福してくれているよう。

あったかい幸せな気持ちになりますね。


このシーズンはクリスマスに関連した本を読んだり、

映画を観たくなります。


ほとんどが心温まるストーリーですよね。

童心に返って、

心が洗われていくような気がします。


最近、ケーブルテレビで、

ディズニー製作の「サンタ・バディーズ 小さな5匹の大冒険」を観ました。


北極にいるサンタ・ドッグ・ジュニアと、

5匹の子犬たち(バディーズ)のお話です。


クリスマスを信じる心や、

本当のクリスマスの心について、

おしゃべりする犬たちと共に、

味わうことが出来て、心が温まりました。


中でも、

「傷ついた心を癒すのは、

何か人の為になる行いをすることだよ」

と、いうセリフが心に残っています。


その一言で、

心の荒れた、寂しい心の野犬捕獲人が、

美しい、純粋な心を取り戻していくのです。


そして、牢に入れらていた犬を子供たちにプレゼントしました。

すると、いつも一人ぼっちだったのに、

クリスマスの夜は、子供の家族から招待されて、

暖かいお部屋で食事をするのです。


私たちの心根には、

人の為になることをしたいという、

そんな宝物が埋め込まれているのだと思います。


それを良心というのでしょうか。


だから、辛い時にでも、

心が貧しい時であっても、

人が喜ぶ行いをすることで、

人間本来の魂の喜びが満ち溢れてくるのでしょうね。


「ありがとう」って言葉は、

その魂を喜ばせる言葉なんですね。


「ありがとう」って、言った方も、

「ありがとう」って、言われた方も、

魂がとっても喜ぶのでしょう。


例え相手から「ありがとう」って、声を聞かなくても、

人は、善い行いをすれば、

魂は喜んで、祝福するのですね。


誰も見てなくても、

見てるとか見てないとか、そんな事とは関係なく、

自分の心根にある宝物を思い出して、

その気持ちに従って行動できたらいいですね。


誰もが持っている宝物を思い出させてくれるから、

だから、クリスマスにまつわるお話は心が温まるのでしょう。


全ての人々に、クリスマスの魔法が届きますように!

愛を感じる日でありますように!



◇サンタ・バディーズ◇

こんな可愛い子犬たちが世界中の子供たちのもとへ☆
Wednesday, December 22, 2010

今日は、天使さんのお誕生日


今年も「愛」について、いっぱい考えました。


尊敬するマザー・テレサは、

「愛を実践する人」です。


マイケル・ジャクソンが亡くなってからは、

「愛を伝えること」について考えるようになりました。


今年は、

「思い込みの愛」「自分勝手な愛」についても

考える機会がありました。


最近、個人的なお勉強でお世話になっているMさんから

「愛を受け取る経験」をしました。


家族、身内ではなくて、

M さんは仕事として私と関わっています。


そんな人からの「愛」でした。


他人様から、愛を受け取る事になれていない私は、

「申し訳ない」という気持ちがいっぱいで、

どうしていいか分からずに、


お返しをしなければ!

とばかり考えていたのです。


でも、時間が経って、

それは、私の「最高と最善を願っての愛」であった事や、

それが、その人の喜びでもあったことに気づかされました。


ご好意を受けたから、何かをお返しをしなければ、

そんな事を思ってしまっていた私は、

何て浅はかだったのでしょう!


でも、よ~くよく考えてみたら、

有難いことに、私の周りには、

与える事を喜びと思ってくださる、

そんな愛をくださっている人がいっぱい居て下さるのです。


なのに、私は受け取ることがとっても下手なのですね。

「ありがとう」と心から感謝して受け取ればいい事なのに…


私の中の大きなブロックでした。


「のり子さん、愛を受け取るレッスンですよ」と、

M さんがおっしゃったのがよく理解できました。


そして、

「愛は、誰かに与えたら、その人からではなくても、

ちゃんと別なところから頂くものだから。」


そうですね。

それが、愛のバトンですね。


このことがあって、改めて気づいたのですが、

どうやら、ビジネスと割り切っての関係は、

私の周りではなくなってきているのです。


M さんが言っていたように、

「愛のバトン」が出来ていました。


このレッスンで、肩に背負っていた荷物を下すことが出来ました。


私は、お世話になった人たちに、

どうお返しをしたらいいのだろう、と悩み、


たくさんな人へのお返しが溜まっていると思い込んでいたのが、

この事で、す~っと消えていきました。


素直に感謝して有難く受け取ればいいのですね。


お陰さまで、私は、自分の周りにあるたくさんな愛に気づき、

受け取ることができました。


無償の愛を頂き、愛について学ばせてくれた、

天使のようなMさん。


「お友達ですよ」と言って下さった時は、

恥ずかしかったけれど、

なぜか、私の子供の心がとっても喜んでいました。


今日は、その人の誕生日です。


天使が生まれた日ですね。

心からおめでとうございます。


◇Mさんが好きなAlfons Maria MuchaのZodiaque◇

聡明な横顔が素敵、憧れの女性像です。
堺市立文化館に展示されているようです。
Thursday, December 16, 2010

なりたい自分になったつもりで


ある大学の授業を見学させて頂きました。

新しい機器が備えられた立派な教室でした。


教授が、私を学生に紹介してくださり、

学生からの質問を受けました。


女子学生から、こんな質問が、

「社長夫人になりたいのですが、どうしたらなれますか?」

「えっ??」という質問だったけれど、


ニコニコ笑う教授と笑顔の学生たちから、

きっちりと信頼関係が出来ているのだ、

ということが伝わり、気持ちよく答えました。


「あなたは社長夫人になったら、

どんな奥さんになりたい?」と尋ねると、


「お料理を作ったり、お掃除をしたり、、、

え~っと、お客さんをもてなすとか、、」

と、真っ直ぐな目で、気持ちよく答えてくれました。


「そうなんだぁ。

じゃ、社長夫人になったつもりで、

お料理や、お掃除が出来るようになってごらん。

そうすると、あなたが発するエネルギーも変わって、

出会う人たちの質が変わってくるからね。


出会った人が、将来、会社を経営するかも知れないし、

若手実業家と出会うかも知れないし、

あなたが描いている生活が出来るような人と

必ず出会うよ。」


自分の口から出てくる言葉にも驚いたけれど、

私は、「引き寄せ」って信じてるし、

「類は友を呼ぶ」なんて、

周りを見渡せば一目瞭然だから。


私の答えも間違ってはいないはずだろな、と。

私だって、なりたい人になるための、

経験の日々を頂いているのだから。


私も、キラキラした瞳の女子学生と同様に、

なりたい自分に向かっている。


そう、あなたと同じだよ、って、

講堂を出ていく彼女にエールを送りました。


◇沢山なバラを飾りました。◇

贅沢な気分です
Monday, December 13, 2010

たくさんな出会いの中から残るのは。


この秋から、沢山な出会いを楽しんできました。

私を応援してくださる方々のおかげです。

感謝の気持ちでいっぱいです。


色んなタイプの人たちに出会って、

言葉には出さないのに、

その人の考えていることが、

あれこれ、分かってしまう事があり、

正直、困ってしまいました。


でも、結論から言うと、

最初に会った時に受けた印象は、

ほとんど、当たっているってことです。


これほど、怖いことはありません。

いえ、その反対。

これほど、素晴らしいことはありません。


印象は、

その人の内面から溢れるものです。

溢れるのは、

モノではなくて、形にないもの。


それは、何かと言うと、

やっぱり心の中にあるものなんですね。


正しいとか、間違ってるとかでは、全くなくて、

どんな事を大切に思って生きてきたのか。


どんなものに対して、

どんな姿勢で臨んできたのかが、

形ではなく、雰囲気として伝わり、


それが自分の価値観と合うか、合わないのか、

そういった事が伝わってしまいます。


持っている物も、着ている服も、

その人を表すこともありますね。


その時々のシチュエーションで、

それを選んだ、その人の価値観ですからね。


人を大切にする人は、

温かい眼差しを送ってくださいます。

厳しい言葉の中にも、

優しさをエッセンスとして味わうことが出来ます。


そう思ったら、

私の生きてきた姿勢は、

必ず、相手に伝わるものであり、


それに共感したり、

賛同してくれる人たちと、

同じものを目指していくことが出来るのだと、

それは、心強いことなのだと嬉しくなるのです。


私が大切にしているものと、

「同じだよ。」って、

言ってくださる人や、


「あなたが大切だから、

あなたが大切にしているものを大切にしますよ。」

って、思ってくださる方々と、

ご縁を結んでいきたいですね。


たくさんな出会いの中から、

繋がっていくものを

大切にしていきたいです。


そう思いますよね。


◇相変わらず、お花に囲まれてます。◇

ピンクのガーベラ、これだけで200円!
Saturday, December 11, 2010

心だけは誰よりも・・・


良き理解者が存在することは、

どんなに素晴らしいことか。

改めて思うことがありました。


私は、子供の頃からあんまり競争心や、

人よりも自分が秀でていたいという気持ちが強くなくて、


先生からも、

「もっと負けん気を出さないとあかんで」

と言われてきました。



小学校の運動会の徒競走でのエピソードですが、

走っている最中に隣の子がころんでしまって、

それを私は走るのを止めて、

起こしてあげたのですね。


しかも、

「ごめんね」とか言ってました。


自分が何か悪いことでもしかたから、

その子がころんじゃったのかと思ったのでしょう。


後から、家族や先生に笑われたのを覚えています。


だって、そのお友達の方が先にゴールしたのですから。


こんな具合ですから、

ビジネスで、戦略を練って利益を上げることなどは、

到底、向いていなのですね。



だけど、真面目に誠実に、

どうしたら喜んで頂けるのかと考え、

一生懸命にする事は、私の優れた所なのだと、

その人が、よき理解者が教えてくれます。


それが、のり子さんなのだから、と、

責めずに、

私の失態を笑って流してくれるのです。


心だけは、負けないよ。


誰よりも綺麗な心で、

いつも清らかに、

純粋でいたい、と。


そう思う心は

誰よりも負けませんから。


誰よりも、

その人に感謝して、

誰よりも、

負けない思いで、

あなたの幸せを祈っています。


ありがとうございます。


◇私の為に届けてくれた「プリンセチア」◇

冬の日差しの中で可愛く咲いてます。
Tuesday, December 07, 2010

心も生きてるね♪


何とも言えない感情が湧いてきて、

あふれ出すことがありますね。

心が動く瞬間です。


そう、心も生きてます。

つい最近、経験しました。

オーストラリアにいる娘から荷物が届いた時のことです。


荷物が届くって分かっていたので、

受け取った時は、何ともなかったけど、


開けたとたん、

「のりすけさんへ」と書かれた、

娘のへたくそな字を見たとたん、


嬉しさと、懐かしさと、

恋しさというか、愛おしさというか、

胸がキュ~ンと、

痛いほどに、


生の感情を味わいました。


早速メールで、

「泣きたいくらい嬉しい。ありがとう!」

と、送りました。


私は、年齢的には、すっかり大人なんだけど、

でも、子供みたいに感情表現する事があります。

それはそれは、とっても気持ちがいいのです。


まるで、

道路の真ん中で寝転がっているような、

絶対にしてはいけない事をやっちゃってるような

そんな気持ちになるのですよね。


大人になるという事は、

行動が規制されていく事かも知れないなって。


なぜって、

気持ちや行動を我慢させる事の方が多いように思う。


い~や、違うかな。

今から、制服着て毎日学校に通うのは嫌だしな。


きっと、勉強しろって、言われますよね。

幼稚園や、保育園ならいいか♪


でも、たまには、

泣きたい程に、

思いっきり喜んで、

その気持ちを人に伝えるのもいいもんです。

思いっきり泣いたっていい!

悲しい、嬉しい、怒ってるって、感じたい。


心も生きてる!

って感じる事が大切!


◇プレゼント!◇

☆私だけではなく息子や母にもプレゼントが!
 
Monday, December 06, 2010

「喜び」が喜んで、「喜び」を連れてきてくれました♪


前回、「喜び」が喜んで、「喜び」を連れてくると、書きました。

「喜び」を運んでくるのは、

いつも「人」なんだと、最近つくづく思います。


そう思うと、

人との出会いって貴重ですね。


出会いには、

偶然の出会いもあれば、

人を通しての出会いもあります。


でも、その人も、過去にどこかで出会った人で、、、

それも人の紹介で、、となると、

ご縁ってホントに不思議です。

しっかり繋がっていきます。


偶然と思っていても、

振り返るとパズルがしっかりはまっていって、

これは、必然と思うこともあり、

これは、奇跡だ!と驚くこともありますよね。



今回、私が仕事のご縁を頂いたのは、

私が、22歳の時に出会った人です。

友達の友達でした。


30年間滅多に会うこともなく、

でも、会えば話が弾んで、

かと言って、年賀状を交わしていた訳でもなく、

でも、有難い事に仕事をするご縁を結んで下さり、


今回、そう、出会って30年後に、仕事仲間となりました。



ご縁って、

こうして喜んでいたら、

また喜んでご縁を運んできてくれるのでしょう。


だから、今日もご機嫌な私でいるのです。


今日も読んで下さりありがとうございます。


◇おやつ◇

子供の頃に観たロンパールーム気分で♪
Sunday, December 05, 2010

やっぱり天職!


11月は、週末を空気のいい場所で過ごす事が続きましたが、

この2週間は、連続で休日を返上して研修の仕事をしていました。


管理職研修、内定者研修、そして、保育士さんの研修です。


この3つの研修を通して、

改めて私は講師が天職だなぁと、実感しました。


仕事の依頼が来ると、


課題を探しながら、

内容を組み立ててテキストを作ります。


そして、

研修は心地よい緊張感に始まり、

受講生たちの反応で

次のアクションが変わり、

どう言えば伝わるのだろうかと

悩みながら進める緊迫感、

受講生たちとの掛け合いから生まれる

ライブの躍動感、

最後に受講生の方々に伝える

感謝の言葉が自分の口から溢れる瞬間、


どれを取っても、私が喜びと感じる仕事なのです。


でも以前の私は、

研修が終了すると、

神経がすり減り体も疲れ切ってしまい、

ひどい時は、

1週間位、体調不良に陥っていました。


でも、今は、

始まる前も後もワクワクするのです。


疲労感の種類が全く異なるのですよね。

何が違うのでしょう。



その答えは、


自分を信じる力です。


30年間、この仕事をしてきた自分

いつも精一杯に取り組んできた自分

この仕事が大好きだと思えるようになった自分

そして、

私の愛を伝える場だと確信できるようになったから。


私の愛とは、

「笑顔の架け橋」をすること。


豊かな心が集う

信頼関係の中から生まれる「笑顔」が、

私の目指すものなのです。


私の中で、それら事がクリアになったから、


だから、私は、

自分を信じられるようになったのだと思っています。



今日も、心地よい疲れを感じながら、

この仕事が出来る事の喜びを味わっています。


「喜び」が喜んで、

「喜び」を連れてきてくれるのでしょう。


次の喜びも、そこまで来てくれています。

喜んで待ってるよ♪


◇研修中◇

保育士の皆様ご熱心に聞いて頂いて感謝!