Pages

Friday, October 31, 2014

堂々とバッターボックスに立っているだけでOK!?



こんにちは! はしもとのり子です。

気温がグッと下がってきましたね。

紅葉便りが聞かれる季節となりました。


さて、昨日は、

プロ野球日本シリーズでソフトバンクが日本一となりましたね。


今年は、阪神が勝てば29年振りに日本一になる可能性があるということで、

日頃、野球中継を観ない夫も、この数日はテレビに向かっておりました。


試合は、阪神の守備妨害ということで、

あっけなく終了の幕が引かれたのですが、

夫は、守備妨害よりも

「なぜ、あの場面でバットを振るんだよ!」 と怒っておりました。


どうやら、ソフトバンクのピッチャーが

プレッシャーからか、フォアボールを連続して出してしまい、

阪神の選手がバッドを振らなければ、

押し出しで同点になっていた可能性があったからだそうです。


そうすれば、試合展開の流れは阪神にやって来て、

阪神が逆転勝利に持っていけたのに・・・

と残念がっていました。


そして、突然、夫は私に向かって言いました。

「のり子さん、

のり子さんは、堂々とバッターボックスで立っているだけでいい。

それだけで、相手はビビッてしまうんだから。

のり子さんが不安に思っていたら、負け。

ボール球が来てもバットを振ってしまう。」


一瞬、何のこと? と思いましたが、直ぐに

些細なことで気弱になる私へのエールの言葉だと分かりました。


なるほどね。

私は、堂々とバッターボックスで立っているだけでいいんだ。


分かるような分からないような

でも、なぜか元気の出る言葉です。


夫は阪神ファンではありませんが、

夫の亡きお父さんが阪神ファンで、

29年前のことが懐かしく思い出されていたようです。


夫にとって、この数日は、

お父さんと一緒に観戦しているような気持ちになっていたのかも知れません。


「いつも堂々としていよう」と、背筋が伸び、

そして、父と息子の交流が、温かい気持ちにさせてくれた夜でした。


どう?

「堂々とバッターボックスに立っているだけでいい!」

この言葉に、グッとくるのは私だけ?



☆☆ がんばる娘 ☆☆

娘のアメリカでの職場は、

ロサンゼルスのビバリーヒルズにあるそうです。

渡米に向けて、本社での研修にがんばっています。

これは、ハロウィンのイベントの一コマ。

楽しんでいるようで安心です。


Monday, October 27, 2014

「聞いて 聞いて!」って、聞こえてきませんか☆



こんにちは! はしもとのり子です。

今日は近畿地方で木枯らし一号が吹いたようで、

冬の足音が聞こえた寒さでした。


さて、前回のブログに書きましたが、

私はまだまだ発展途上中で

何か気付きがあると嬉しくなるのです。


それが、例え小さな子ども向けのお話であっても、

何気ないテレビドラマの会話であっても、

「すごいなぁ」 「そうだよね」 「そうか~なるほど~」と

感動したり共感したり、納得したりする瞬間が大好きです。


そして、それを気付かされることに感謝することが嬉しいのです。

きっと私は、それを見つける為に本を読み

映画のスクリーンやテレビに向かっているのかも知れません。


もっと、大きく表現したら、

それらを味わう為に生きているのかも知れません。


それほど、私にとって日々の心の動きが重要。


今も、机に向かいながらも、

ベランダの洗濯物が揺れているのを楽しみ

運動場からの子どもたちの明るい声に心を弾ませています。


私にとって、

心が動くことは生きている実感です。


喜びも悲しみも、

生きているから心が動くのですものね。


「何を成し得たか」 も大切なのかも知れませんが、

日々、どう味わって過ごしたのか・・・


それを積み重ねていくことが、

もっと大切なのかと思うのです。


「味わう」・・・奥が深い言葉です。

そう思いませんか。



心が動くとき・・・

「聞いて 聞いて! こんなことがあったよ!」と、

まるで、幼子が母親に聞いてもらうように、


自分の心が自分に 「聞いて 聞いて!」と、

言っているような・・・


「そうようね。そうなの。それからね・・・」と、

子どもの私が、母親に話しかけているような、

そんな気持ちになれるのです。


皆さんも耳を澄ましてみて、

「聞いて 聞いて!」って、あなたの心が言ってませんか。


☆☆ お昼寝 ☆☆

私の机の前の窓際でお昼寝する みやちゃん。。。

この姿を見ているだけで ほっこりします。


Monday, October 20, 2014

自分で自分を縛っているのかも?




こんにちは!はしもとのり子です。

秋は食卓につくのが楽しみですね。

新米も秋刀魚も美味しい!

栗も柿も梨も、ぶどうもりんごも…!

大好物ばかり。


秋は豊穣の季節

大地と繋がる力強さを感じます。


さて、この夏に仕事への気力がなくなって

外出せずに家で過ごす時間が増えたある日の娘とのやり取りを聞いてください。


 私 「今日は一日何もしなかった・・・」

 娘 「そんな事は絶対ないよ~何かしたよね?」

 私 「洗濯して、ご飯作って、、、」

 娘 「充分やん。」

 私 「えっ? そぉ~?」

 娘 「お母さんは家事を重要に思ってないから

    そう思うのと違う?」

 私 「?・・・そうかも、自分で自分を縛っているのかも。」


決して家事を価値のないものとして思ったことはなかったけれど

私は両親の働く姿を見て育って、

結婚しても、子どもが生まれても働き続けることが当然のように育ってきたのです。


だから、『 自分の価値は仕事をして収入を得ることだ 』 と

思い込んでいたのかも知れません。


そして、私の悪い癖。

もっと頑張らないと・・・と思ってしまう。


みんなはもっと頑張っている・・・私は、こんな事しかできていないと

自分への価値を見いだせずにいたのでしょう。


人へのアドバイスはできるのに、私は自分への評価はいつも厳しいのです。


何でもない会話でしたが、目から鱗でした。

それからは、例え小さな家事であっても、

それをする自分に価値を見出すようになりました。


毎日仕事で疲れて帰宅する夫の為に

・ベッドを整える事。

・洗濯したてのパジャマとタオル。

・湯気の出る炊き立てのご飯とお味噌汁。


これだけは、ちゃんとしようと心掛けることで、

毎日が充実し始めました。

夫への後ろめたさもなくなったのです。


自分で自分に勝手な価値観を持たせてしまっていたことに反省。

私の中の「私」は、

自分に認めてもらえず悲しんでいたでしょうね。


思い込みを外すことで、

私の縛りがなくなり、自分を認めることもできました。


そして、当たり前にしてきた行為が、

未来ある主張をし始めてきました。


歯磨きも、ただの習慣ではなくなり、

これからもずっとピカピカの歯で居る為の「今」だな、と思え


歩いていても、

「姿勢を正そう。若さは姿勢からだな。」とか、

お風呂で体を洗う時も、マッサージをするように擦り

「血行が良くなるなぁ、

この日々の積み重ねが元気を維持するのだな。」 などなど。


生活の中の楽しみが増え、「今」という瞬間を楽しみ、

未来の明るさも感じるようになりました。


まだまだ、私は発展途上中!

そんな自分が嬉しくなる気付きでした。


仕事に追われる時には感じなかった事が見えてきて、

この気力不足の期間に、私は大切なことを教えられています。


自分にダメ出しをする時、

自分勝手な偏った価値観を持っている時なのだと思います。


ご自分にあてはめて考えてみてください。

自分に課している 『ねばならない』 に気付くかも知れませんよ。


☆☆運動会☆☆

上は小学校 下が幼稚園・・・可愛いです。

自宅前の小学校では、小学校、幼稚園、保育園、町内会

計4回もの運動会が開催されていました。


太鼓や歌、活気ある音楽に応援の元気な声・・・

私には、生きている喜びのように聞こえてきました。


Friday, October 17, 2014

感謝! 私、ちゃんと引き寄せている!



こんにちは! はしもとのり子です。

秋晴れの昨日

私にとって大変光栄な一日でした。

姫路にある企業の取締役のK様が退職されるということで

わざわざ、遠方より訪ねてきてくださいました。


突然のお電話での退職のお知らせ。

複雑な気持ちでいっぱいになりました。


その方との出会いの奇跡や、数々の受けた恩恵

わざわざお電話を下さることへの光栄な気持ち


その方に喜んで頂きたいと

一心に仕事をしてきた自分を思う寂しさ、、などなど


何とも言えない

言葉に出しても、どんな事をしようが

K様への伝えきれない思いでいっぱいになりました。


退職のご挨拶は、

『いつも、遠方から来てくださるから最後くらいはね。』 との

お言葉に甘え、

昨日、RUNWAYまでお越しくださいました。


お昼ご飯を食べて頂こう!と思い

私の精一杯のおもてなしをさせていただきました。


感謝と出会った記念にと、

大好きなミキモトでプレゼントをご用意して

心を込めてカードを書いて・・・


不器用な私ですが、

掃除をして、前日から食材を用意し

朝から走り回り、、そんな自分の行動で

「もてなす為に走り回ること」と言う、

『ご馳走』の語源に我ながら納得していました。


「姫路」 と 「大阪」

距離を越えて必要な人と出会えることの不思議を感じます。


鳥取大学様も 「鳥取」と「大阪」です。

普段すれ違うこともない人が出会うことの不思議。


偶然でない必然が目の当たりに起こると

「引き寄せる」ということが納得できます。


目の前で起こること、人との関係も

双方が引き寄せたことなのですね。


人生における大きなイベントであっても

日常のささやかな出来事であっても。


先日、時間がなくて焦っていたら、

更に焦る状況に陥りました(・_・;)


そんな時は深呼吸。

気を整えることが大切ですね。


ほら!

今、あなたの頭上には、

キラキラと愛のエネルギーが降り注いでいますよ。

そう、思うだけで、

キラキラの輝くパワーがみなぎってくるから不思議ですね。


キラキラのエネルギーで、

善きことを引き寄せてくださいね。


☆☆ご用意したプレゼント☆☆

赤のラッピングは私がしました!

今回は全てにおいて我ながら完璧!


K様とのお付き合いは5年。

その間を振り返ると、

「あなたは間違っていませんよ。

今のままでいいのですよ。」

という無言のメッセージを受け取っているように思います。


K様は、利益・数字を追いかけながらも、

人の心根を大切にされる組織の幹部でいらっしゃいました。


私を見つけてくださってありがとうございます。

等身大の私を愛してくださり

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

K様のお幸せを心からお祈りしています。



Tuesday, October 14, 2014

子どもの私を大切に!



こんにちは! はしもとのり子です。

今日の大阪は、台風一過の青空が広がる一日でした。


前回は、「陰」と「陽」のことを書きました。

陰と陽は、大きなテーマで、簡単に書き表せるものではありません。


人生という長いスパンの中で起こる大きな波もそうですし、

1年の中での季節も陰と陽があり、健康でも仕事でも、

また、人間そのものや日々の営み出来事に

陰陽が調和されていることが大切です。


東洋医学でも「実」と「虚」があり、

このバランスを取る事が健康の条件とされています。

これも陰陽なのですね。


細かいことだけれど、例えば、日常の中でも・・・

集中していたら、休息を取る。

戸外で過ごしてばかりでなく、屋内で過ごす時間も持つ。


近くばかりを見ていたら、遠くを見ることやら、

屈んでいたら、背筋を伸ばす・・・などなど。


与えてばかりでなく受け取ることや、その反対もそうですし、

活動期ばかりでなく、充電する期間も必要なのです。


私は、自分の社会的な立場に重きを置いて、

考えたり行動していると、

  (これは、人目や評価としても捉えても構いません。)

自分が置き去りになってしまうことがあります。


これも、私自身の思考の陰陽の調和が取れていなくて支障が出る原因です。


今回の私のきっかけは、体調不良でしたが、

それも、思考から来てる場合もあります。


だから、今回も、

自分の心に正直に子どもの私になって

やりたい事、ワクワクする事をして過ごしていました。


今回は、洗濯!


雨が多かった夏の終わりは、

いかに早く乾かすか、、ということに拘り、

毎日、毎日、あらゆるものを洗濯していました。


効率良く洗濯機を回し、干し方を工夫して、

乾いた順に取り込んで畳む…この一連の作業をしていると

ワクワクしました。


夫のベッドを整えることも

夫が気持ちよく休めることを想像するだけで楽しい仕事となりました。


汚れが落ちて、清潔になり、

お日様の下(もと)で、パリッと乾く!


洗濯は考えるだけでワクワクする仕事でした。

洗濯以外にも、お楽しみはあるけれど、、、

それは、絶対公開できないヒ・ミ・ツなのです。


皆様のワクワクは何でしょう。

一日の中で子どもの自分が喜ぶワクワクを

自分の中の「○○ちゃん」に聞いてあげてくださいね。


そして、聞いたら実践。

遊びは大切な自分へのご褒美ですよ。


☆☆我が家の洗濯物!☆☆

バルコニーの3方向が洗濯物!

風に揺れて、見ているだけでワクワク。

眺めては、乾き具合をチェックしていました。


Friday, October 10, 2014

陰と陽を調和させて弾みを付けていきましょう☆



こんにちは! はしもとのり子です。

8日の満月で皆既月食・・・という夜に、

我が家に素晴らしい秘密のお客様が来てくださり、

暫くご一緒に過ごすことになりました。


さて、有り難いことに

今月に入ってから元気が戻っています。

すると不思議ですね。

私の周りが賑やかになりました。


お茶しながらの友人との語らいやら、

久しぶりにお電話でお話をしたり、

「のり子さんのお顔がふと浮かんで…」と、秋の実りを送って下さったり


そして、仕事関係の人からの連絡が次々と入り、

仕事の依頼も来るようになったこと。


自分の放つエネルギーは正直ですね。

自分の状態が、そのまま目の前の現象として表れてきます。


「表現できない…」と思っている時には、

人前に立つ仕事は来ないのですからね。


このような休息の状態になることは、

決してマイナスな事ではありません。


何事も 「陰」と「陽」の二面性があり、

「陽」の時ばかりを良し!としていたら、

疲れ切ってしまい、思わぬ落とし穴に出会います。


そして、自分が 「陽」ばかりを放っていても、

周囲の人は疲れてしまいます。


私も、このようなサイクルを自分で感じて、

「陰」の過ごし方も心得るようになりました。

今回は、個人レッスンが楽しく、

新しい出会いも楽しめました。


そして、何よりこの時期は、

私の中の子どもの部分を癒すことが大切だと思っています。


私がその時に心から喜べることをするのです。

私が何にワクワクしていたのかは、次回にご紹介したいと思います。


秋も深まってようやく元気を回復させてきた私ですが、

つくづく、思うことは、、、


『 あれこれ悩み、

模索しながら生きる私で良かった 』ということ。

本当に有難いことです。


私は、伝えていくという仕事をしていますが、

そういう職業にありがちな、

「こうです! ああです!」

「これが正しい。これは間違っている。」 と、

言い切る人でなくて良かったとつくづく思うのです。


社会の中での様々な立場や、

置かれている状況を理解し導くことが出来る人は、

自分も経験を通して学び、

寄り添う努力をしている人だと思うからです。


研修や人材育成に関しての仕事は、

依頼主の想いを理解して、

受講生に寄り添い、

仮説を立てたり、問題提起をしたり、

答えを用意して示していくのではなく、


共に、みんなと一緒に考えながら、

懸け橋になれる人でありたいと改めて思いました。


私たちは、いつも明るく楽しいわけではありません。

明るく楽しい自分でいる為にも、

「陰」を受け入れて楽しむことも必要です。


陰と陽を上手に過ごして

陰の時には、力を貯めて

陽の時は、持てる力を発揮していきましょう。


どちらが過剰になってもいけないのです。

陰と陽を調和させることが大切ですね。



☆☆8日のお月様☆☆

お月様が欠けて見える様子は上手に撮れませんでしたが、

宇宙のタイミングを感じた夜でした。




Tuesday, October 07, 2014

背中を押してくれた桑田真澄さん☆



今日の大阪は秋晴れ。

手足を伸ばして深呼吸がしたくなるようなお天気です。

こんにちは!はしもとのり子です。

10月1日。

朝目が覚めると、「今までの私と違う!」と力強く思いました。


その通りその日は

私の心が動き、きっと人生の節目となる!

と思うような感銘を受けることがありました。


その予感を示唆するように、

朝一番に、お一日なので氏神さんにお参りに行きましたが、途中で

「おみくじを引こう。きっと大吉。」 という確信を持った通り、

引いたおみくじは「大吉」。


そして、感銘を受ける出来事が…

ひょんなことからお招きを受けて、1日の夜は

元メジャーリーガーの「桑田真澄氏」の講演会に行きました。


私は、以前から桑田真澄さんが好きで、

本も読ませて頂いていましたので、


『 目と目を合せるぞ!』 『 絶対に会話する!』 と

意気込んで行きました。


すると結果、私は・・・

450人も居る会場の中から選ばれて、壇上に上がり、

PL学園時代 甲子園で活躍した当時のユニフォームを

何と!桑田さんの手で羽織らせて頂きました!


目と目を合わせて、会話も出来て、

サイン色紙も手に入れて握手も出来たのです。


そして、何よりも

桑田さんの話の内容に心が動き、

今の私のスランプ打破に繋がる答えを沢山頂きました。


『 私は、野球というスポーツを素晴らしいと思っています。

しかし、超競争社会の残酷なスポーツでもあります。』


という、言葉で講演が始まりました。


一言も漏らすまい!とメモをしてきましたので、

また、お話をする機会があればお伝えしたいと思います。


夫からは、「桑田さんの代りに講演できるね。」と、

半ば呆れられたように言われていますが(笑)


それほど、感動したのです。

今の私に必要な言葉の数々でした。


そして、

私がラッキーに壇上に上がることが出来たのは、

恐れずに行動した結果です。


「誰か私のお手伝いをしてくれませんか。」との

桑田さんからの問い掛けに、待ってましたとばかりに

1番に「はい!」と思いっ切り真っ直ぐに手を挙げたのです。


桑田さんからは、「お~早いですね。

女性の方が手を挙げて下さいました。」と言ってもらいました。


PL学園のユニフォームにグローブ

桑田さんから羽織らせてもらったユニフォームは、


『私の背中を押してくれる』 かのようで、

今も背中にそのエネルギーを感じます。


その後、偶然に開いた本のページには、

  「動きなさい。心が軽くなるまで

   動きなさい。体が軽くなるまで。」

と書かれていました。


行動した結果、

私の背中を押してくれる出来事を引き寄せました。


そして、桑田さんの講演に招かれたのは、

きっと、私を守ってくださる何かが、引き合わせてくださったのでしょう。


私が私らしく存在することが、

私が生かされていることへの感謝の証として、


自分の持てる力に蓋をしないで、

楽しめる私に戻ろうと、そう思いました。


気にかけて応援くださった方々

ありがとうございました。


言葉にならない感謝の想いで、

お一人おひとりを思い浮かべて感謝しています。



皆さんも、何かに背中を押されることはあるでしょう。


背中を押してくれたのは、自分以外の何かだけど、

それを引き寄せたのは、「自分」 です。


そう!

「自分」はすごいです。



☆☆桑田真澄さんのサイン☆☆

「挑戦」という言葉

「試練」について話された時に「挑戦」という言葉が出てきて、

桑田氏の講演で身近に感じることが出来るようになりました。